業務改善系研修

限られたリソースの中で、いかに効率化を図るか、または効果を得るか?を考えていきます。いきなり100点を目指すのではなく、プラス5点、10点は何かを考え、具体的に行動することを学びます。

業務フロー図作成研修(標準編)

現場で働く社員・職員が「わかりやすい業務フロー図」を描くために「何をすればよいのか」「何に気をつければいいのか」を誰もがポイントを押さえて簡単に習得できます。研修中に実際に自分の業務をフローチャート化し、チェックするワークを行うことで「誰もが”明日から”業務フロー図が描ける」ようになります。御社が働き方改革や業務改善を狙うのであれば、社員研修・職員研修として、特に「若手層の情報共有力育成」に最適な内容です。

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業務フロー図作成研修(新入社員研修編)

新入社員

弊社「業務フロー図作成研修(新入社員編)」は入社してまだ配属されていない、もしくは配属後しばらくたった「新人」向きの研修です。「まだ仕事を覚える前」の新入社員でも「よくある事務処理」を例に、わかりやすいマニュアルの書き方や注意ポイントを丁寧に講義します。

入社して早い段階から情報共有のツールとして活用でき、次世代の担う人材育成につながる社員研修です

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業務マニュアル作成研修(標準コース)

業務マニュアルは衆知の結晶

御社が「属人化の解消・業務改善・働き方改革を狙う社員研修・職員研修を開催したい」なら最適な内容です。職場の情報共有には、現場で働く社員・職員が作るマニュアルが一番です。
業務マニュアルの作り方や保守と運用の仕方を学びたい方々にぴったり!研修中に実際に受講者の業務マニュアルを1冊作ります。この実践的なワークと必要充分な講義で「どうしたらわかりやすいマニュアルが作れるのか」をポイントを押さえて習得できます。初めてマニュアルを作成する方にも作成経験者にも大好評です。

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業務マニュアル作成研修(実践2日間コース)

組織で業務マニュアルを作成する

正式に組織方針として業務マニュアルを作成するのであれば、業務マニュアルをただ作成するだけでは、上手くいきません。

「作成すること」にプラスして「統一性を持たせる」「適切に使用されること」「定期的なメンテナンスを施す」ことのように使用・運用・保守の面も認識しなければならないからです。「業務マニュアル作成研修(実践編)」は2日間でこれらをじっくり学びます。

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【行政・官公庁・地方自治体向け研修】業務マニュアル作成研修

行政(官公庁・地方自治体)におかれましては、内部統制や業務の効率化を図るために、今「現場で業務マニュアルを作成する」ニーズが高まっています。

しかし、いわゆる”我流”で作ってしまい。結果、既存の職場のマニュアルが「誰も読まれない」「内容が不十分もしくは古い」ことが多いようです。

そこで、弊社の「業務マニュアル作成研修」では「誰にでも、わかりやすく、維持され続けるマニュアル」の作り方を習得します。研修中に1冊のマニュアルを作成するので、「業務改善」「情報共有」のスキル育成にぴったりの内容です!

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業務マニュアル作成コンサルティングサービス

業者に任せるのでなく、自社でマニュアルを作りたい方々のコンサルをします。「既存のマニュアルが本当に理解しやすく、かつ適切なマニュアルになっている」チェックしたり、今後マニュアルを作るためにどんなことをしなければいけないのかなどのご相談など「業務マニュアルに関するあらゆる質問やご相談を受けます。

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タイムマネジメント研修

「タイムマネジメントは何か?」という基本から、研修中のワークで「自分の時間の使い方」を実際に振り返り、「何が足りないのか?」「明日から何をしなければいけないのか」など実践的なところまでしっかりと網羅しています。人に言われてやるのではなく、自分に合った時間管理を自分で発見し、時間の使い方と仕事の進め方を管理できるようになります。「なんとなく仕事の全体が見えてきた」若手層などにぴったりの内容です。

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【行政・官公庁・地方自治体向け研修】問題解決研修

問題解決

課題解決・業務改善など、職場で日々起こる(起こっている)問題をどう解決していけばいいのか?を基礎から実践まで幅広く網羅した研修です。研修内のワークで「頭に汗をかき」、インプットだけでなく実際に「解決行動計画」を立て、実践できるようにします。

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【若手・中堅社員向け研修】情報整理力研修

多くのワークから、「なぜ、自分の情報が相手に伝わらないのか?」「情報を伝えるためにどう整理すればいいのか?」を実践的に学ぶ内容です。思ったままに話したり、書いたりするのではダメなことをワークの結果を共有することで他者と比較でき、納得しながら思考を整理できるようになります。職場でキーパーソンになりつつある(なってほしい)若手、中堅層にぴったりの内容です。

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