全日コース

1日(6~7時間)で行う研修です。一番推奨する時間の長さです。「効果測定」を一番実行しやすい長さでもあります。

業務フロー図作成研修~業務の流れを可視化する

現場で働く社員・職員が「わかりやすい業務フロー図」を描くために「何をすればよいのか」「何に気をつければいいのか」を誰もがポイントを押さえて簡単に習得できます。研修中に実際に自分の業務をフローチャート化し、チェックするワークを行うことで「誰もが”明日から”業務フロー図が描ける」ようになります。御社が働き方改革や業務改善を狙うのであれば、社員研修・職員研修として、特に「若手層の情報共有力育成」に最適な内容です。

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業務マニュアル作成研修「社員研修中に最初の1冊を作ります!」

業務マニュアルは衆知の結晶

御社が「属人化の解消」「業務改善」「働き方改革」を狙う社員研修・職員研修を開催するなら、最適な内容です。職場の情報共有には、現場で働く社員・職員が作るマニュアルが一番です。
業務マニュアルの作り方や保守と運用の仕方を学びたい方々にぴったり!研修中に実際に受講者の業務マニュアルを1冊作ります。この実践的なワークと必要充分な講義で「どうしたらわかりやすいマニュアルが作れるのか」をポイントを押さえて習得できます。初めてマニュアルを作成する方にも作成経験者にも大好評です。

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【行政・官公庁・地方自治体向け研修】業務マニュアル作成研修

行政(官公庁・地方自治体)におかれましては、内部統制や業務の効率化を図るために、今「現場で業務マニュアルを作成する」ニーズが高まっています。一方で職場のマニュアルが「誰も読まれない」「内容が不十分もしくは古い」ものであることが多いのも現実です。弊社の「業務マニュアル作成研修」は「誰にでも、わかりやすく、維持され続けるマニュアル」の作り方を習得していきます。研修中に1冊のマニュアルを作成するので、「業務改善」「情報共有」のスキル育成にぴったりの内容です!

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ビジネス文書研修~情報共有の基本は身の回りの文書から

情報を共有するために必要な「ビジネス文書」は、ビジネス上のコミュニケーションでまずしっかりと抑えておきたいスキルの一つ。弊社のビジネス文書研修は「誰もが苦手な文書マナーやフォーマット」をただ覚えるのではなく「なぜ、そうなっているのか?」「なぜ、大事なのか?」をしっかり理解した上で、多くの題材をワークで説きながら、実践的な力をつけていきます。新人研修や若手フォローアップ研修にぴったりです。

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タイムマネジメント研修~時間の使い方を振り返る

「タイムマネジメントは何か?」という基本から、研修中のワークで「自分の時間の使い方」を実際に振り返り、「何が足りないのか?」「明日から何をしなければいけないのか」など実践的なところまでしっかりと網羅しています。人に言われてやるのではなく、自分に合った時間管理を自分で発見し、時間の使い方と仕事の進め方を管理できるようになります。「なんとなく仕事の全体が見えてきた」若手層などにぴったりの内容です。

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わかりやすい資料作成研修~図解思考・図解表現

「わかりやすい資料を作成する」するために「何をやらなければならないのか」「どんな描き方をする必要があるのか」をポイントを押さえて簡潔に習得します。研修中に用意されたワークを解くことで、実践的に「わかりやすい図の書き方」「理解しやすい文章の書き方」などを学びます。

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【行政・官公庁・地方自治体向け研修】問題解決研修~職場の課題解決・業務改善を果たす!

問題解決

課題解決・業務改善など、職場で日々起こる(起こっている)問題をどう解決していけばいいのか?を基礎から実践まで幅広く網羅した研修です。研修内のワークで「頭に汗をかき」、インプットだけでなく実際に「解決行動計画」を立て、実践できるようにします。

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ロジカルシンキング(論理的思考)研修

階層別: 分野別: 研修時間:

MECEやSoWhat?WhySo?など「ロジカルシンキング」は難しい言葉多いです。そんな敷居の高いロジカルシンキングを一方的な講義ではなく、自分の「身近なこと」や「日ごろ思っていること」を題材にワークや講師との対話によって身に付けていきます。上司や組織とのコミュニケーションに不安のある新人研修や若年層の社員・職員のフォローアップ研修にぴったりです。

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【若手・中堅社員向け研修】主体性発揮研修~セルフコントロールを身に付ける

ワークから、様々な状況での考え方を学ぶと同時に「自己管理力とは何か?」という基礎から出発し、自己管理の必要性を学びながら、「自分にできるセルフコントロール」がある気付きを得て、今後の活躍を後押しします。新人フォローアップ研修や中堅前の若手のブラッシュアップの内容として最適です。

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